えるぼし認定(1段階目)の基準を見直し、改善傾向になることを評価する新たな選択肢を示す。また、えるぼし認定(1・2・3段階目)およびプラチナえるぼしについて、女性の健康支援に関する基準を追加した新しい認定を創設。